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王冠型のディストピア

H×Hの妄想や、語り、メモ用の 腐女子のブログです。 キメラアントばかりで、王とプフひいきです 基本的に漫画を描くための覚え書き用です。 サイトはこちら http://www.geocities.jp/insecage/index.html

   

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ネタ帳と言うか腐小説注意です

「私の全ては王のものです、この肉体、命でさえも。王に捧げることが一番の存在意義であり喜びなのです」
またこいつは、、、
まっすぐに、一途に
だがなにかが、黒く、、、
そんな目でプフは余を見つめる
そしていつもの御約束かのように
読み上げがごとく言うのだ
だから、

「ではここで今死ぬか?」

何故そんなことを?
喜びだというからだろう
これも御約束というやつかもしれない

ぐちりと喉元に尾を突き刺すと
当然のごとく体液が流れる
こいつは微動だにせず
むしろ奥にと要求するかのごとく
目線を向け口を歪める
だからたまらなくつまらないのだ
「先ずは喉元に、、、私の悲鳴や苦痛の声は王の耳には不快になる、とのお考えですね。」
じわじわと流れる体液は奴の衣服を
染めていく
白いからな、尚更だ
ゆっくりとした時間を示すようで

「やめだ」
「はい?」

だから
傷口に
刺激を与え
苦痛を与え
悲鳴も与える
傷口に指をねじ込み
舌で刺激する

嘘つきめ、捧げることが
喜びだ?
先程とは大違いだ
身体を震わせ息を荒げて
悦んでいるではないか
、、、そうか、そういうことか
物理的に捧げるということか

、、、上手い
物理的にも旨い

「悦んで死ね」
「はいっ、、王の為なら、、悦んで、、、」

そういうとプフは胸に切り傷をつけて
誓うがごとく言うのだ
「私のっ、、全ては、、王のものです、この肉体っ、、命でさえも。王に捧げること、、が一番の存在意義であり悦びなのです、、」
下手くそだな


というような、漫画か絵が描きたいなー
文才というか中二臭くてお恥ずかしい
私の肉体は王の物と今楽にしてやるで
どれだけ王プフが描けると思ってんだー

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プロフィール

HN:
カノナリ
年齢:
108
Webサイト:
性別:
非公開
誕生日:
1916/12/03
職業:
らだらだうそうも
趣味:
もうそうだらだら
自己紹介:
H×Hの妄想や、語り、メモ用の
腐女子のブログです。
キメラアントばかりで、王とプフひいきです
基本的に漫画を描くための覚え書き用です。
サイトはこちら
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